「絶滅メディア博物館」には「企画展示室」があり19時以降の時間には定員15名の「セミナールーム」としてご利用可能です。
以下の条件に合えばどなたでもご利用できます。
・当館の活動領域にあう内容
・博物館関連
・出版記念
・新商品発売
・技術解説
・テクノロジー関連
登壇者と参加者の距離が近く3面マルチディスプレイで投影資料がどの角度からも見やすい独特の空間を提供します。

講師を除く参加者の収容人数は最大で15人となっています。セミナーでは定員15名として告知し当日のキャンセルなどを見込んで18人までネット予約を受け付けます。

参加者から見た正面の壁にはプロジェクターで80インチの画面が広がります。登壇者はその前の机に座ると顔が見えるようにスポットライトが当たります。電源、Wi-Fi、有線LAN、HDMI(2系統)、ノートパソコンスタンドをご利用いただけます。(VGAとDVIには対応していません)

セミナールームを入口から見るとこうなります。左がメインスクリーン、右が参加者席となります。

登壇者席から参加者席を見るとこうなります。真ん中にテーブルがあり左右に6席づつモニター前に3席というレイアウトになります。部屋が小さいので距離感はとても近くセミナーというよりは大学のゼミなどのラウンドテーブルのような雰囲気です。セミナーはマイクは使わず肉声で進行します。

メインスクリーン以外に左右の壁には40インチの液晶モニターが設置されています。

参加者はプロジェクターのメインスクリーン以外に40インチ液晶も参照できますのでパワーポイントやキーノートに含まれる小さな文字や写真の微妙なニュアンスもよく見えます。

「セミナールーム」には15灯のスマートライトが装備されており会議室のように明るくしたりすべてのライトを暖色にして照度を下げることもできます。スライドに動画や音声が含まれる場合は天井のプロジェクタースピーカーから出力します。
こちらは15名満席の状態の会場です。

「絶滅メディア博物館」のセミナー・イベントはこの小さいながらもハイテクな空間を活かして講師と参加者が濃密な時間を過ごせるように進行することを心がけています。
イベント開始時には館長が自ら参加者に挨拶をしながらアイスブレイク的に自己紹介を促します。「このイベントに参加した理由」と「簡単な自己紹介」をしてもらうことで講師だけではなく参加者同士も親近感が湧くようになります。

館長はセミナー開始後は「ナイトミュージアム」に来館する一般来館者の受付やガイドで中座することもありますが小さな「セミナールーム」ならではのフレンドリーでアットホームなイベントになると思われます。
講師に対する謝礼について
セミナー参加費の半額を終了時に現金にてお渡しします
(参加費2000円で15名の場合は30000円の1/2で15000円)
参加費の設定について
ひとり2000円・3000円・4000円からお選びいただけます
開催時間の設定について
19:00〜21:00
20:00〜22:00
のどちらかをお選びいただけます。博物館は11時から19時まで開館しており19時以降は館長が在館します。19時スタートだと参加者は夕ご飯を食べる時間がないので20時スタートをおすすめしています。
イベントの告知について
なるべくネット予約で15名満席となるようイベントの告知についてはご協力をお願いたします。
資料投影用のパソコンについて
Googleスライドを使用する場合は博物館にあるChromeBookをお使いいただけます。
(事前に館長のメールアドレスにスライドを共有ください)
パワーポイント・キーノートを使ったスライドの場合はHDMI出力のあるノートパソコンをお持ち込みください。
(USB-Cしかないノートパソコンの場合は普段プロジェクター出力などでお使いのコンバーターをお持ちください)
著書やグッズの販売について
当日のみの関連書籍やグッズの頒布も可能です。手数料はいただきません。釣り銭や領収書はご用意ください。
以下の条件に合えばどなたでもご利用できます。
・当館の活動領域にあう内容
・博物館関連
・出版記念
・新商品発売
・技術解説
・テクノロジー関連
登壇者と参加者の距離が近く3面マルチディスプレイで投影資料がどの角度からも見やすい独特の空間を提供します。

講師を除く参加者の収容人数は最大で15人となっています。セミナーでは定員15名として告知し当日のキャンセルなどを見込んで18人までネット予約を受け付けます。

参加者から見た正面の壁にはプロジェクターで80インチの画面が広がります。登壇者はその前の机に座ると顔が見えるようにスポットライトが当たります。電源、Wi-Fi、有線LAN、HDMI(2系統)、ノートパソコンスタンドをご利用いただけます。(VGAとDVIには対応していません)

セミナールームを入口から見るとこうなります。左がメインスクリーン、右が参加者席となります。

登壇者席から参加者席を見るとこうなります。真ん中にテーブルがあり左右に6席づつモニター前に3席というレイアウトになります。部屋が小さいので距離感はとても近くセミナーというよりは大学のゼミなどのラウンドテーブルのような雰囲気です。セミナーはマイクは使わず肉声で進行します。

メインスクリーン以外に左右の壁には40インチの液晶モニターが設置されています。

参加者はプロジェクターのメインスクリーン以外に40インチ液晶も参照できますのでパワーポイントやキーノートに含まれる小さな文字や写真の微妙なニュアンスもよく見えます。

「セミナールーム」には15灯のスマートライトが装備されており会議室のように明るくしたりすべてのライトを暖色にして照度を下げることもできます。スライドに動画や音声が含まれる場合は天井のプロジェクタースピーカーから出力します。
こちらは15名満席の状態の会場です。

「絶滅メディア博物館」のセミナー・イベントはこの小さいながらもハイテクな空間を活かして講師と参加者が濃密な時間を過ごせるように進行することを心がけています。
イベント開始時には館長が自ら参加者に挨拶をしながらアイスブレイク的に自己紹介を促します。「このイベントに参加した理由」と「簡単な自己紹介」をしてもらうことで講師だけではなく参加者同士も親近感が湧くようになります。

館長はセミナー開始後は「ナイトミュージアム」に来館する一般来館者の受付やガイドで中座することもありますが小さな「セミナールーム」ならではのフレンドリーでアットホームなイベントになると思われます。
講師に対する謝礼について
セミナー参加費の半額を終了時に現金にてお渡しします
(参加費2000円で15名の場合は30000円の1/2で15000円)
参加費の設定について
ひとり2000円・3000円・4000円からお選びいただけます
開催時間の設定について
19:00〜21:00
20:00〜22:00
のどちらかをお選びいただけます。博物館は11時から19時まで開館しており19時以降は館長が在館します。19時スタートだと参加者は夕ご飯を食べる時間がないので20時スタートをおすすめしています。
イベントの告知について
なるべくネット予約で15名満席となるようイベントの告知についてはご協力をお願いたします。
資料投影用のパソコンについて
Googleスライドを使用する場合は博物館にあるChromeBookをお使いいただけます。
(事前に館長のメールアドレスにスライドを共有ください)
パワーポイント・キーノートを使ったスライドの場合はHDMI出力のあるノートパソコンをお持ち込みください。
(USB-Cしかないノートパソコンの場合は普段プロジェクター出力などでお使いのコンバーターをお持ちください)
著書やグッズの販売について
当日のみの関連書籍やグッズの頒布も可能です。手数料はいただきません。釣り銭や領収書はご用意ください。
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