
すべての写真は左下に撮影時の日時時刻が刻印されています
(随時過去を追加中)




























































67cm/67cmのマットラミネート仕様の看板を設置

A4横のイベントチラシを貼れるようにレイアウトしました

レンタル自転車のポスターを貼ってあった面を博物館の告知スペースに変更

アクセアで上質紙をマットラミネート加工(1枚5300円程度)

16cm/16cmの博物館ロゴを設置

入り口にある照明機器の真ん中にフィットするマットラミネートを出力

看板の中にある告知スペース用のチラシをラミネート加工

自動ドアの看板をリニューアル

オープンに向け棚レイアウトを最適化

寄贈された重厚な額縁に「ある日どこかで」のジェーン・シーモアをレイアウト

「ある日どこかで」のこのシーンはあとで重要な伏線となります
写真を撮ることの意味を見事に表現した名シーンです
自動ドアの看板の裏側を民生動画カメラの歴史年表にしました

年表をCanvaで作成

自動ドアの看板をより高い位置にして中を覗きやすくしました

2022年までの看板

全国から寄贈された8ミリフィルムカメラとリサイクルショップで保護したビデオカメラ

2023年1月オープンを予告する年始年末ディスプレイ

8ミリフィルムビュアーもディスプレイ

パソコンが中心部にある2022年のレイアウト

デジタルカメラのデザイン遍歴

プラスチックの台をカッティングシートでレッドカーペット加工

博物館の利用規約を冊子化(メニューブック)

Canvaで利用規約を作成

1970年代の棚(テープはオープン前の仮レイアウト)

1960年代の棚(テープはオープン前の仮レイアウト)

棚の電球がいくつか切れている状態

窓際の棚は南東からの太陽光が差し込むので展示品へのダメージがある

1980年代の棚(テープはオープン前の仮レイアウト)

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