
絶滅メディア博物館トークイベント:「スティーブ・ジョブスとパソコン・ルネサンス」について
今やiPhoneのメーカーとして知らない人はいないAppleですがスティーブ・ジョブスが1984年に発表したMacintoshは世界に衝撃を与えました!ガレージから始まったAppleが世界をどのように変えていったのか?すべてのApple製品を知り尽くしMacのソフトウェアを数多く開発してきたMacテクノロジー研究所
の松田純一さんをお迎えしてじっくりお話を伺いたいと思います。
定員10人の小さなセミナールームならではの距離感でApple製品ヒストリーの生き字引である松田さんの話を聞けるまたとないチャンスです!新著の「パソコン・ルネサンス」「スティーブ・ジョブスとは何者だったのか?」「Macintosh思い出のソフトウェア」に関するお話もたっぷり聞けるはず!
【講師プロフィール】
松田純一(Junichi Matsuda)
1977年ワンボードマイコンを入手したのをきっかけに、翌年、コモドールPET 2001をそしてApple IIと買い続け、1984年にMacintoshを入手。『MACLIFE』誌(ビー・エヌ・エヌ)や『Mac Japan』(技術評論社)の創刊に立ち会い。1989年Macのソフトウェア開発専門のコーシングラフィックシステムズ社設立、代表取締役就任 (2003年解散)。1999年Apple WWDC(世界開発者会議)で日本のデベロッパー初のApple Design Award/Best Apple Technology Adoption (最優秀技術賞) 受賞。
【実施概要】
・「スティーブ・ジョブスとパソコン・ルネサンス」
・2024年11月8日(金)18:00開場 19:00〜21:00
・場所:絶滅メディア博物館(セミナールーム)
・話し手:松田純一さん(TechnologyLab)
・聞き手:川井拓也(絶滅メディア博物館:館長)
・参加費:2000円
・定員:10名様(先着順)
※トークイベントのため寄贈者料金・友の会特典の適用はありません
※お支払いは現金もしくはクレジットカードが使えます
※早めに入館して常設展示をご覧いただくことも出来ます
※アルコール含め飲食物の持込みは自由です
【申込み方法】
こちらのフォームからお申し込みをお願いします。「イベントについて」を選択して「 11/8 イベント参加希望」と記入してください。先着10名様となります。(人数把握のためのもので返信はいたしません)
【更新情報】
2024/10/29 情報公開
【関連書籍】
編集
【関連動画】
アクセス
住所: 101-0047 東京都千代田区内神田2-3-6 楓(かえで)ビル1階
目標物:千代田区立スポーツセンター・外堀通り鎌倉橋交差点
最寄り駅:JR神田駅(西口:バスロマン口)・東京メトロ丸ノ内線 大手町駅(A2/鎌倉橋方面)
電車の方(JR・神田駅):JR神田駅の西口改札を出て西口商店街を直進します。薬局を越えて次のパチンコ屋の十字路を左に曲がります。ローソンを越えて大きな通り(外堀通り)まで直進します。「千代田区立スポーツセンター」が見える外堀通りの左角が楓(かえで)ビルになります。
※山手線・京浜東北線・中央線の神田駅は街を斜めに突っ切っている構造のため出口の東西南北を間違えると確実に迷います。「大手町の絶滅メディア博物館」は「西口」です。ホームで電車を降りたら必ず「西口」への階段・エスカレーターを選んでください。「東口」「北口」に出てしまうと確実に迷います。
電車の方(丸ノ内線・大手町駅):丸ノ内線大手町駅の鎌倉橋方面改札(A2)を地上に出たら右の「鎌倉橋」方面に歩きます。三井ガーデンホテルがある鎌倉橋を渡ると外堀通り「鎌倉橋」交差点です。信号を渡ったら右に歩くとセブンイレブンと喫茶店「馬亜車」があります。この「鎌倉河岸ビル」の隣、千代田区立スポーツセンター向かいが楓(かえで)ビルになります。
※大手町はほとんどの地下鉄が乗り入れていますが「鎌倉橋」方面出口のA2は丸ノ内線のホームからしか出られません。池袋行きの場合は先頭車両、荻窪・方南町行きの場合は最後尾に乗車するとスムースです。
タクシーやクルマの方:外堀り通りの「千代田区立スポーツセンター」を目指してください。向かい側にある緑のオーニングが楓(かえで)ビルです。ビル前の外堀通りは5車線の一方通行です。タクシーの場合は右側に寄せて下車すると便利です。両側にコインパーキングのレーンがあります。







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