Inter BEE 2024のNHK JEITAブースに突如現れたテレビ黎明期のスタジオカメラ!取材カメラ!

度肝を抜かれた方も多かったのではないでしょうか?
これらのスタジオカメラの前に誰が立ったのか?
想像してみてください!

VTRがなかった時代の生ドラマやバラエティ!ニュースにクイズに紅白歌合戦!
そんなスタジオカメラが目の前に!想像するだけで身震いします!

愛宕山にあるNHK放送博物館に行った人ならすぐわかると思いますがこれは常設展示から持ってきたものではありません。

展示で見たことがないカメラばかりなのです。
この3日間以外で出会うことはもう不可能に近いんじゃないでしょうか?

そんな興奮を覚えたPRONEWSレポーターであるヒマナイヌ川井は「絶滅メディア博物館」館長としても大興奮!すぐにNHK放送博物館に取材の申請をしたのでした。

広報の方も現場立ち会いでカットなし!奇跡の12分1カットでお送りします!

NHK放送博物館の方に解説いただきました!

各方面のご理解とご協力に心より感謝申し上げます。

NHK放送博物館

川井 拓也:
ヒマナイヌスタジオ主宰
絶滅メディア博物館館長
対談専門のヒマナイヌスタジオを大手町と高円寺で運営中。最適化の鬼として有名。「原稿執筆カフェ」「経費精算カフェ」「絶滅メディア博物館」「深夜オフィス2408」などもプロデュースしている。

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